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海外旅行・出張の英語、英語で『コーヒーのおかわりをください』は、もっとください!some more と覚えてくださいね!

2019年3月15日

 

海外旅行でのレストランやカフェ、機内などで、コーヒーのおかわりが欲しい場合がありますね。

この場合は、もっとください、英語では、some more  といえばよい!

と覚えておいてくださいね。

 

英語で『コーヒーのおかわりをください』は、日本語を変換して、もっとくださいと言えば良いですよ!

 

英語で『コーヒーのおかわりをください』は、日本語を変換させるところにポイントがあります。

おかわりを、もっとください!に変換すればよいのです。

ですので、

 

Could I have some more coffee? 

コーヒーのおかわりをください

 

おかわり・・は、もっと・・・なので、some more   と覚えてくださいね!

 

つまり、もっと欲しい場合は、なんでも、some more   で大丈夫ですよ。

 

Could I have some more juice? もっとジュースをください

Could I have some more water? もっと水をください

Could I have some more salad? もっとサラダをください

Could I have some more wine? もっとワインをください

 

もっとください、おかわりをください・・は、some more  ですべて決まり! です。

 

コーヒーのおかわりをください・・などで、

Could I have another cup of coffee?

 

こちらの表現もありますが、これだと、サラダのおかわり、ケーキをもっとほしいときなどは、応用することができません!!

ですので、もっとほしいとき、おかわりがほしいときは、

some more   ですべて言えるのだ!! と覚えておけばどこでもどんな時でも使えますよ!

 

Could I have some more cake? もっとケーキをください

Could I have some more salad? サラダをもっとください

Could I have some more coffee?コーヒーをもっとください

 

コーヒーのもう一杯お代わりをa refillを使うのはどうなの?

 

コーヒーのおかわりをください・・は、

 

Could I have a refill?

I'd like to a refill.

 

このように、a refill    で表現することもできます。

発音は、リフィールですね。

日本語のニュアンスだと、継ぎ足してください・・・こんな感じかな・・。

 

コーヒーでなくても、なんでもおかわりで使えます。

 

free refill                   おかわり自由

 

余力があったら、覚えてくださいね!

 

簡単なのに、意外にも、日本人がおかわりをください、もっとくださいの英語でとまどって、言えなくなってしまう理由とは?

 

例えば、コーヒーのおかわりをください・・と英語で言いたい時には、多くの方が、おかわり・・おかわりの英語は???

このように考えてしまうところが問題ですね。

英語で表現したいときは、英語に変換しやすい日本語にまず、頭の中で、変換することが大切なのです。

つまり、普通の日本語から、英語に変換しやすい日本語に置き換えることが大切です。

ですので、コーヒーのおかわりをください・・という場合には、コーヒーをもっとください、コーヒーをもう1杯ください・・

と、英語にしやすい日本語に置き換えると、英語にしやすくなりますね。

幼稚園生で英語を知っていたとしたら、One more , please・・・と簡単に言ってしまうかもしれません。

英語にしやすい日本語に換えること・・・

ここが英語を話すための重要なポイントになります。

 

 

 

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